クーリングオフ
今日で9月も最終日、今年も後3ヶ月ですね。
振り返るのもまだ早すぎますが、
WEBやSEOの勉強会に出たりと
インプットの期間やWEBにかける時間が
多い年だと感じます。
いきなり話題が変わるのですが(^^;)
今日はクーリングオフについて。
クーリングオフ相談.com
これは先日公開したサイトですが、
クーリングオフに伴う内容証明作成が
増えてきました。
アクセス解析を見ていると、
結構、複合でのキーワードが多く
できるだけ毎日確認しています。
特に日曜日の夜や月曜日、火曜日に
問い合わせが集中していますが、
お話を聞いていると
土日に契約をされる方が多いようです。
クーリングオフはハガキで通知するという方法もありますが、
業者にそんな書類受け取っていない、などと
反論を防ぐためにも内容証明郵便を勧めています。
取引によってクーリングオフの期限は変わりますが、
クーリングオフは発信主義とっていて、
クーリングオフ期間内に消印で送付すれば、
相手に届くのは期間経過後でも大丈夫です。
最後まで諦めないでもらいたいと思います。
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今日は何位?
クーリングオフ・中途解約について
クーリングオフや中途解約のときには、後々言った言わないと業者とのトラブルを避けるためにも、相手に通知するときには内容証明郵便を利用することをお勧めします。内容証明郵便は何か重要な通知や請求をする場合に有効で、クーリングオフや中途解約にも有効です。
クーリングオフや中途解約などの重要なことを通知する場合、電話や対面で約束や通知をしたとしても証拠は残りません。また、普通郵便を利用したとしてもいつ届いたか、どの様な内容で書類を送ったか、誰が誰に送ったかを証明できません。内容証明郵便は行政書士が作成することができ、書類の控えも郵便局に保管され、中身も確認してもらえます。証拠能力が非常に高く、意思を通知にするには有効な方法です。内容証明郵便は、行政書士福田事務所が運営するクーリングオフ相談.com にお任せください。クーリングオフ・中途解約・内容証明郵便に関する無料相談実施中。
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2009年09月30日 | トラックバックURL |
カテゴリ: クーリングオフ・中途解約 内容証明郵便
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